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日本庭園を背景に、穏やかな表情で遠くを見つめる石屋蓮の店主・蓮水雲州。黒のジャケットを羽織り、信頼感と品格を感じさせるポートレート。

はじめまして。石屋蓮 店主の蓮水 雲州(はすみ うんしゅう)です。

店主はこれまで、北は北海道から南は鹿児島まで全国各地を巡り、のべ3万人を超える方々のストーンカウンセリングを通じて、皆様の「みちひらき」をお手伝いしてきました。ありがたいことに、その90%以上の方にリピーターとして再度ご依頼をいただいています。

カウンセリングでは、難しい用語は使いません。分かりやすい言葉で、日常に取り入れられる「開運のノウハウ」を具体的にお伝えしています。

けれども、よくこんなご質問をいただきます。
「石を持って、本当に変われるんですか?」

正直に申し上げれば、石を持てば100%人生が変わる、といった魔法のような保証はありません。店主自身、長く法人を預かる経営者であり、徹底した「現実主義者」です。

店主が「パワーストーン」という言葉を極力使わない理由

だからこそ、地に足のつかないスピリチュアルとは一線を画した立場で、皆さんにアドバイスをすることを何より心掛けています。

しかし、当店に寄せられるご来店理由の多くが「クチコミ」であることも、また事実です。子宝、良縁、志望校合格、人間関係の改善……。これらは決してまやかしではなく、実際に石を身につけられた皆様から届いた、切実で温かな生の声です。

もし、これまで石に対して半信半疑だったのだとしたら。それは単に、石の選び方や、自分自身の活かし方がわずかにずれていただけかもしれません。

  • 今のあなたの願いに対し、適切な石を選べているか
  • あなたという個性に合う配置で構成されているか
  • 自身の陰陽特性を理解し、それに合わせて環境を整え、正しく行動できているか
  • 身につける手、扱い方、そして「石を持つプラスアルファ」の作法を知っているか

石を持つだけで完璧とは言いません。ですが、石という存在をきっかけに、自らの特性を知り、環境を整え、一歩を踏み出す。そのための「きっかけ」を掴むお手伝いなら、店主にできるはずです。

これまで疑念を持っていた方にこそ、一度店主の言葉に触れてみてほしい。あなたの歩みを支える、現実的な伴走者として、石との暮らしをご提案いたします。

これはほんの一部のご報告ですが、皆様がどのように変わられたのか、こちらからご覧いただけます。