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神社拝詞。掛けまくも畏き、この産土の神社(あるいは崇敬神社)に鎮まり坐す大神の、広き厚き御恵を辱み奉り、恐み恐みも白す。夜の守り日の守りに守り幸わい給えと、恐み恐みも白す。と記されています。

産土(うぶすな)の神や、日頃から崇敬する神社を訪れ、その懐に抱かれるときに。
日々の守護への感謝を伝え、神様との繋がりをより深く、確かなものにするための清々しい言霊です。

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※一部、読み仮名を現代仮名遣いに変換しているものがございます。

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