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伊勢内宮神前祝詞。掛けまくも畏き五十鈴の川上の、五十鈴の宮、天照坐す皇大御神の広き厚き御恵を辱み奉り、恐み恐みも白す。天津日継の御代の、動くことなく、八尋殿の如く、磐石の如く、夜の守り日の守りに守り幸わい給えと、恐み恐みも白す。と記されています。

全ての生命を照らす太陽の如き御恵みに感謝し、国家や家族、そして自らの安寧を祈るときに。
五十鈴の川上の清らかな流れに思いを馳せ、魂の中心を揺るぎない「光」へと合わせるための言霊です。

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※一部、読み仮名を現代仮名遣いに変換しているものがございます。

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