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祓詞。掛けまくも畏き伊邪那岐の大神、筑紫の日向の小戸の阿波岐原に、禊ぎ祓へ給ひし時に生り坐せる祓戸の大神等、諸々の禍事・罪・穢有らむをば、祓へ給ひ清め給へと白す事を聞こし食せと、恐み恐みも白す。と記されています。

日々の暮らしの中で、ふと心が濁り、重さを感じたときに。
この短い言霊を奏上することで、積み重なった禍事や穢れを払い、本来の清らかな「気」を取り戻すことができます。

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※一部、読み仮名を現代仮名遣いに変換しているものがございます。

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