半数以上のクライアント様が口コミでご来店!著名人をはじめ、日本全国延べ3万人以上の方の開運招福をお手伝いしてきたさすらいの石屋が、あなただけの『守護念珠』を製作いたします。

車折神社

神社photo

基本情報

名前

車折神社

読み方

くるまざきじんじゃ

御祭神

清原頼業公

Webページ

http://www.kurumazakijinja.or.jp/

歴史

清原頼業公が文治5年(1189年)に逝去し、清原家の領地であった社地(現在、車折神社がある場所)に葬られ、廟が設けられたのが始まり。後嵯峨天皇が嵐山の大堰川に御遊幸の際、この社前において牛車の轅(ながえ)が折れたことから「車折大明神」の御神号を賜り、それ以後、「車折神社」と称することになった。

なお、ご祭神の清原頼業公は平安時代後期の儒学者で、天武天皇の皇子である舎人親王の御子孫にあたり、一族の中には三十六歌仙の一人である清原元輔、その娘、清少納言らの名も見られる。

店主オススメスポット

本殿入口付近にある境内社「清めの社」は、悪い運気や因縁を浄化し、心身を清めてくれる。

※携帯やスマホで写真を撮影して、待ち受けにすると良い。上記神社Photo(6枚目 赤の鳥居が写っているもの)にもありますので、ご自由にどうぞ。

御利益

「約束を違えないこと」をお守り下さることから、下記のようなあらゆる願いに対処可能。

学業成就、試験合格、商売繁昌・会社隆昌、金運・財運向上、良縁成就、恋愛成就、厄除け、交通安全

住所

〒616-8343 京都市右京区嵯峨朝日町23

地図

 

御朱印帳専門店 雅庵

「御朱印」とは、写経を納めた証として頂くことができるもので、御朱印を通じてその社寺のご神体やご本尊と繋がり、いつもお守りいただく印として大切にされてきました。その大切な御朱印を頂く冊子を「御朱印帳」と呼びます。

今日では、参拝の証として全国の社寺で頂くことができます。御朱印は社寺によって千差万別ですが、その社寺に縁の深いものをモチーフにした押印と墨書きが一般的です。そして、前述の目的以外にも集めることの喜びやそれを見返す楽しさなど、色々な魅力を持つのが「御朱印巡り」です。

近年、御朱印帳を片手に神社仏閣を巡る女性は「御朱印ガール」と呼ばれ、御朱印を集めている有名人も多くいらっしゃいます。それに伴い、最近では以前と比べて御朱印帳の種類も増えています。

当店の姉妹ブランドである「雅庵-miyabi an-」が製造する「御朱印帳-水琴 mikoto-」は、裏写りや経年劣化しにくいとても丈夫な紙を使用し、表紙の布貼りから中身の折り・製本までの全ての行程を、一点一点手作業で精魂込めて仕上げています。市販品ではなかなかない柄の表紙、中身の紙にもこだわった逸品ですので、是非皆様のお手元にお迎えください。

御朱印帳の購入はこちらから

【特集】日本全国の神社・仏閣

  • Facebook
  • Hatena
  • twitter
  • Google+

【特集】日本全国の神社・仏閣

  • facebook
  • twitter
PAGETOP
Copyright © 石屋蓮 All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.